アオイ、趣味を考えます。     (ほぼコペン)

趣味を持つことで、人生の楽しみ方は変わったと実感している40代のおっさんブログ。遂にコペンがメインになってしまいました。(笑)

趣味ブログを書き続けたその結果、「コペン」の記事が圧倒的になってしまったので、カテゴリーを作成し直しました。(笑) 興味のある方は是非読んで下さいね。 他、楽しいことあれば「考えて」書いていきますね。(*^^*)

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※  私、スポーツマンでも何でもない40代のおっさん。。。


重い荷物を運ぶ仕事をしていて、仕事が終わると体にしんどさ、だるさが残る毎日です。(笑)


特に「腰や肩周り」がしんどく、体が疲れやすいなぁと感じて整体院へ。。。


問診を受け体を見てもらうと、先生から…「軽度ではありますが側弯症ですね👨」と言われました。


背骨が少し右に曲っているようです。




今回は私が側弯症をきっかけに行っている、ストレッチとトレーニングの話しです。



興味のある方は是非参考にしてみて下さい。



それでは進みます。



◯  体の疲れやすい原因がわかってから…


体の疲れやすい原因がわかってから「自宅で簡単に効率のよいストレッチ」ができないかを  スポーツトレーナー  に相談したところ、一つ推奨していただいた道具「ストレッチポール」!!!




4 年前から毎日  朝 と 夜  活用しています!!(*^^*)



その記事。





しかしこれだけだと体の歪みを簡単にほぐしたり、多少のリラックスはできますが、


「体を鍛えることにはなっていない」のですね〜。(^_^;)





スポーツトレーナーから「40歳過ぎた位から何もしなければ、筋肉量は少〜しずつ低下していきますからね!!👨」



と言われてきましたが、ここ最近その意味がようやくわかってきました。




ストレッチ だけではなく、トレーニングもしないといけないのです。




そこで私はいろいろ考えまして。。。



今のところ上半身は、シンプルに「腕立て伏せ」や、「ゴムチューブ」を活用してトレーニングしていくこととし、



下半身は効率を考えて、1つトレーニングマシーンを購入しました。




それがこれです!!


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●  スクワットマジックです!!


名称の通りスクワットを行う道具で、実に簡単にスクワット運動ができます。




そもそも  スクワット  とは?



スクワット(squat)はウエイトトレーニングの基本的な種目でBIG3の1つ(他は、ベンチプレスデッドリフト)。直立した状態から関節の屈曲・伸展を繰り返す運動で、下半身、特に大腿四頭筋下腿三頭筋大臀筋中臀筋などの筋力アップ、筋肥大に大きな効果を持つ。




「ヒップ、太もも、内もも、ふくらはぎ、腹筋 」 を引き締めることができる運動が  スクワット。

※「Wikipedia」を読んでみると、スクワット方法は種類がたくさんで奥が深いことがわかります。





※  そのスクワット…普通にやろうとすると正しいフォームを保つことが結構難しい。。。

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普通にやろうとすると、気軽な感じではないスクワット。。。




しかし「スクワットマジック」を活用することによって スクワット が簡単に、そしていろんな種類のスクワット運動方法がわかりました。





私はこの道具を最初見た時から、なんて画期的なんだ〜!と思いました。(*^^*)





◯  スクワットマジックに注目した理由3つ。

※  身長目安、150〜190㌢の方が使用しやすい。



①  スクワットマジックにお尻を乗っけて「ポンポン」上下することで、難しいスクワットが自然にできる。


スクワットというものは、姿勢がすごく大事で、普段やったことのない人がいきなり正しい姿勢を作れるものではありません。


スポーツトレーナーから一度「スクワットの基本姿勢」を指導してもらったことがありますが、それを保つことは難しく「姿勢を間違ったままスクワットしてしまうと、腰やひざを痛めてしまいます。」

※  ひざを足のつま先より前に出してスクワットしてしまうと、ひざを痛める原因となります。

※  私の場合、トレーニングルームにある鏡で姿勢を見ながら スクワット するとなんとなくできましたが 、自宅に帰ってやろうとすると  姿勢が見えないので自信を持ってやることができず長続きしなかった経験がありました。




②  この道具は、腰やひざを痛めにくい。


この道具は簡単に「正しいスクワット姿勢を保つことができます。」これは画期的だと思います。


※ この絶妙な5度の傾きがポイント!!正しいスクワット姿勢を自然に保ちやすいつくりになっています。

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③  いろんなスクワットにチャレンジできる。


写真入りでの解説によりわかりやすいエクササイズガイド」が付いています。

初級  3種類
中級  4種類
上級  3種類

のエクササイズを紹介。


自宅で簡単に、いろんなスクワットにチャレンジすることができますね。(*^^*)




スクワットの強さの度合いを3段階に調整できます。


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④  スクワット、1セット1分から。「ストレッチポール」と「スクワットマジック」を合わせて毎日の「習慣」にしています。


私の場合、「ストレッチポール」で簡単に体をほぐしてから「スクワットマジック」しています!!(*^^*)




※  どちらも見た目がシンプルでわかりやすいところが「続けられる」ポイントかなと。。。

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ちなみにストレッチポールはこれです。




●  身長155㌢以上の方




●  身長155㌢以下の方、ご高齢の方等、一回り円が小さいタイプ。







◯  スクワットマジックを購入してから。。。



①  毎日使えそうな置き場所を考えた。


場所はそんなにも取りませんが、「すぐ取り出す、すぐしまえるところ」に置く場所があるかを考えました。


※  A4サイズ 一冊分位のスペースが必要。「ここなら毎日取り出しやすそう」な置き場所を決めました。

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私の場合、リビングの端っこ  ストレッチポールの横に置くことにしました。^_^





※  軽量なので片手で持ち運びができます。取り出しやすい場所が決まると、毎日続けやすいですよね。(*^^*)




②  腰、ひざを傷めないように、スクワットをイメージしました。


この道具は スクワットをサポート してくれるものではありますが、


いくら簡単にスクワットができるとはいえ、いきなりやり過ぎは禁物です。


腰、ひざを痛めないよう最初は慎重に。。。


何も考えずにただ「ポンポン」するよりかは鍛える部分を意識した方が、より効果はあるはず!!(〃ω〃)



※「どこを意識して鍛えたい」のかをイメージして日々活用しています。

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③  子どもがいたずらする。(笑)


子どもにしたら、なんとも不思議な作りで面白そうなんですよね。(笑)

リビングに置いてある理由、目的をし〜っかり説明して触れさせないようにしています。(^_^;)





こんな感じでしょうか?




この3つを考えて、私は日々のトレーニングに活用しています!!(〃∇〃)







◯  最後に心掛けたいこと。


●  スポーツトレーナーからの話しでは、40代を過ぎた位から「誰でも少〜しずつ筋肉量は低下していく」とのことなので、ストレッチに加えてトレーニングも続けていきたい。


●  トレーニングは週に2、3回はするようにして1回を短時間で済ませる。

※  ストレッチとトレーニング習慣を作る。


●  どこを鍛えたいのか考え、鍛える部分を意識する。





短時間でもいいのでコツコツと。。。(*^^*)





やらないよりかは、「とにかく始めましょう」と言うことです。





以上、側弯症に負けない体づくり!!
 




をきっかけにした、自宅で簡単トレーニングの話しでした。




今回の記事はこれで終わりにします。





最後までお読み頂きありがとうございました。





それではまたまた〜。(*^^*)













 
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