アオイ、趣味を考えます。     (ほぼコペン)

趣味を持つことで、人生の楽しみ方は変わったと実感している40代のおっさんブログ。遂にコペンがメインになってしまいました。(笑)

趣味ブログを書き続けたその結果、「コペン」の記事が圧倒的になってしまったので、カテゴリーを作成し直しました。(笑) 興味のある方は是非読んで下さいね。 他、楽しいことあれば「考えて」書いていきますね。(*^^*)

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コペンローブのオーナーになって4年目。



私は今までワコーズバリアスコートのみで洗車、メンテナンスをしてきました。
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「お金を掛けずに簡単洗車でキレイを維持する。」にこだわり今まで頑張ってきました。(〃∇〃)



しかし4年目にしてウォータースポットなのかシミ跡が目立ち始め、今後のボディメンテナンスを考えました。



※ カーコーティングも考えましたが…。







※ 3年間シミ跡を放置した結果、こんなに増えてしまいました。(T_T)

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コペンをキレイに乗っていきたい!!でもカーコーティング施工は予算的に厳しい!!なんとかコストを抑えてメンテナンスしたい!!


と言うことで、私なりに考え、出した答えとは!?



それでは進みます。



◯ 車屋さんにシミ跡を見せて相談しました。


※ 👨車屋さんのコメント。


車屋さんから👨「コーティング施工していなくて4年目でこの状態はキレイですね〜。」とお褒めのお言葉。(〃∇〃)


新車で購入した時からワコーズバリアスコートのみで毎月洗車してきた事で、塗装面のツヤはキレイに保たれているようです。


しかしボディに近づきシミ跡を見て👨「うーん…。これはけっこうシミ跡見えますね〜、これをキレイに除去するには研磨すれば確実だけど〜…。」



※ シミ跡はたくさんあっても撥水性は十分あります。

しかしシミ跡は放ってはおけない。

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シミ跡はたくさんあるのに、塗装表面のツヤはまだまだ健在という何とも不思議な状態。


車屋さんは…。


👨「研磨成分の入っていないケミカル剤で汚れを除去してみますか?」「シミ跡は完全には取れない前提ですけど結構いけるのでは!? もちろん判断はお任せしますが…。」



とその提案に私は賛成しました!😤研磨せずにケミカル剤で、できる限りの除去をお願いする。



完璧は求めませんが十分にキレイにはなるはず。



◯ シミ跡除去と鉄粉取りを一度業者にお願いしました。その結果〜。



※ キレイになりました。😤



※ 照明を当てています。

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車屋さんで使用している企業秘密?!のケミカル剤で研磨は行わずにシミ跡と鉄粉をできる限り除去してもらいました。



※ ボンネット箇所。

ほとんどシミ跡は目立たなくなりました。

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※ ルーフはシミ跡が目立つブラックメタリックですが…。

ルーフ中心部を凝視するとシミ跡はわかりますが、まずまずでしょう。

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※ トランク箇所。

かなりシミ跡は除去されほとんど目立ちません。

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車屋さんにお願いして特別に室内でワコーズバリアスコートを施工させてもらい、一晩室内で寝かせました。( ̄ー ̄)bグッ!



メンテナンス依頼参考価格。(税抜)
洗車・ケミカル処理。 10000円
鉄粉取り。        2000円



◯ 私の決めたボディメンテナンス方針。


● 今後のボディ状態を見ながらですが 1 、2年に一度はケミカル処理と鉄粉取りはお願いしたいです。

● 毎月ワコーズバリアスコートで洗車してメンテナンスをする。



これが私なりに考えた、
「時間を掛けずに低コストでキレイな車を維持する方法」です。


カーコーティングも考えましたが、コーティング効果はずっとある訳ではないし、 3〜5 年後のコーティング施工費を考えると私には大変です。


それならできるだけ自身で洗車メンテナンスして汚れがひどくなってきたら、ケミカル処理をお願いすれば、コストを抑えてボディのツヤは最低限保たれるのではないかと私は考えました。




◯ ボディリセットしたのでまた毎月ワコーズ洗車です。


水道水はミネラルを含み、それが膜になりシミになりやすいと言いますが、一般宅で水道水を使用するなと言われましても…。無理です。


今までの反省…。


私は今まで水洗いした後、ワコーズバリアスコートを濡れたボディに直接スプレーしてマイクロファイバークロスで拭き上げていましたが、仕上げ拭き(乾拭き)はしていませんでした。


水道水の水滴残しが原因でシミ跡ができていった可能性もあるので、今後は乾拭きをしっかりしてシミ跡を作ってしまう原因を極力無くします。


引き続き私はワコーズバリアスコート洗車にこだわり、その洗車記録を記事にして状況をお伝えしていきたいと思います。



少しでも皆さんの参考になればと思います。



今回の記事はこれまでにします。



最後までお読み頂きありがとうございました。



それではまたまた〜。(〃∇〃)
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